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注射薬 (週1回)
GLP-1注射薬
(セマグルチド)
内容量:注射薬(有効成分2mg)×1本
税込
19,480
円/1本から
初診料無料
国内最安値
セマグルチドを主成分としたGLP-1受容体作動薬です。週1回の注射で済むため、比較的続けやすいのが特徴です。1つのペンで3段階の投与量に調整可能※で、食事タイミング・投与時間の制約なくご使用いただけます。
※ 投与量は0.25mg、0.5mg、1mgの3段階に調整可能です。
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料金プラン
1本 (0.5〜2ヶ月分
※1
)
2本 (1〜4ヶ月分)
4本 (2〜8ヶ月分)
税込
21,980
円/1本
-
税込
20,480
円/1本
計
40,960
円
国内最安値
税込
19,480
円/1本
計
77,920
円
※1 投与量が0.25mgの場合は2ヶ月分、投与量が1mgの場合は0.5ヶ月分となります。
※ 注射薬のため、別途クール便料金(税込2,000円)が発生します。
使用方法
週に1回、必ず決められた曜日に打つようにしてください。オゼンピックは食事の影響を受けない薬であるため、投与時間は朝・昼・夜のいつでも、また食事の前後を問わず可能です。
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副作用
吐き気、消化器の不調(便秘、下痢)、頭痛、めまいなどが副作用として主に見られます。稀に低血糖、急性すい炎、胆嚢炎なども見られます。
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About Ozempic
GLP-1注射薬(セマグルチド)とは?
注射型のGLP-1受容体作動薬の一種であり、日本では2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。
他のGLP-1受容体作動薬と同様に、脳に働きかけて食欲を抑えたり、インスリンの分泌を促進したり、胃の消化速度をゆるやかにするなどの作用があります。
1つのペンで3段階の投与量に調整可能で、食事タイミング・投与時間の制約なくご使用いただけます。
厚生労働省やFDAに承認された医薬品
オゼンピックは2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。また、オゼンピックと同成分のウゴービ、またサノレックス等が肥満治療薬として国内で承認されています。
国外では、2021年にオゼンピックの有効成分であるセマグルチドが、FDAから体重管理のための医薬品として承認されています。
豊富な使用実績
オゼンピックは世界中で年間3,000万本以上
※
が使用されており、ダイエットや肥満症に悩む多くの方に使用されています。
※ オゼンピックの製薬元であるnovo nordisk社の2023年度のオゼンピック売上(366億ドル)をもとに、公式サイトで記載されたオゼンピックの定価(969ドル)で試算した推定販売本数
多くの臨床試験
セマグルチドを用いた950人の参加者を対象とした臨床試験では、68週間投与した患者の平均体重減少量が14.9%
※
という改善率が確認されています。
※ 出典:Wilding JPH et al. Once-Weekly Semaglutide in Adults with Overweight or Obesity (2021)
オゼンピックは肥満治療薬としては国内未承認薬であり、肥満治療を目的とした使用は自由診療(保険適用外)となります。
医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。治療を始める前に、医師と十分にご相談ください。
How effective?
GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド)の体重減少率
オゼンピックの有効成分(セマグルチド)を用いた950人の参加者を対象とした臨床試験では、68週間投与した患者の平均体重減少率が14.9%
※
という高い改善率が確認されています。
※ 出典:Wilding JPH et al. Once-Weekly Semaglutide in Adults with Overweight or Obesity (2021)
Why Ozempic?
セマグルチドの効果
セマグルチドには、脳に働きかけて食欲を抑える作用やインスリンの分泌を促す作用、胃の消化速度をゆるやかにするなどの作用があります。
食事量の減少
セマグルチドは中枢神経に作用して、いつもより少ない食事量で満腹感が得られるようになります。週1回の投与で、食事での総エネルギー摂取量が24%減少した研究結果もあります
※
。
満腹感の維持
セマグルチドには胃の活動速度を鈍化させる作用があり、胃の中の食物がゆっくり消化され、空腹になるまでの時間が長くなります。
脂肪分解を促進
GLP-1受容体作動薬であるセマグルチドは、交感神経を刺激して脂肪を分解する酵素を活発化させ、脂肪分解を促進する効果があります。
※ 出典:John B et al.「肥満患者における週1回のセマグルチドの食欲、エネルギー摂取、食事のコントロール、食品嗜好および体重への影響」Effects of once-weekly semaglutide on appetite, energy intake, control of eating, food preference and body weight in subjects with obesity (2017).
Treatment Process
GLP-1注射薬(セマグルチド)の治療の流れ
初めて治療する際は低用量の0.25mgから投与を開始します。4週間使用した後、0.5mgに増量することが可能です。その後は最大1mgまで増量が可能となります。
また、治療期間は最低3ヶ月間の継続が必要です。最長投与期間に明確な制限は設けられていませんが、目安として16ヶ月程度で一度休薬することを推奨しています。
治療開始
〜1ヶ月
初めて利用する方は低容量の0.25mgから投与を開始
4週間使用後、0.5mgに増量
〜6ヶ月
体重減少効果
治療前よりも食事量が減り、満腹感が維持しやすくなる
0.5mgを4週間使用後、1mgへ増量可能
〜12ヶ月以上
体重減少効果(研究結果では1年半時点で体重が平均14.9%減
※
)
食事量が減り、満腹感が維持しやすくなる
※ 出典:Wilding JPH et al. Once-Weekly Semaglutide in Adults with Overweight or Obesity (2021)
Proper Medication Use
GLP-1注射薬(セマグルチド)の使用・注射方法について
正しい使用方法をご理解の上でご使用ください。ご不明な点がございましたら、診察時に医師にご相談ください。
投与量・投与タイミング
投与量
定められた用量(0.25mg〜1mg)を注射してください。
投与タイミング
週に1回、必ず決められた曜日に打つようにしてください。
GLP-1注射薬(セマグルチド)は食事の影響を受けない薬であるため、投与時間は朝・昼・夜のいつでも、また食事の前後を問わず可能です。
注射を忘れてしまった場合
次の投与予定日まで2日(48時間)以上の場合
気づいた時点で直ちに1回分を投与し、その後はあらかじめ決められた曜日に投与してください。
次の投与予定日まで2日(48時間)未満の場合
忘れた分は投与せず、次の投与予定日に一回分を投与してください。
注射の打ち方
注射する部位
以下のいずれかの脂肪組織が豊富な部位に自己注射してください:
太もも
上腕部
腹部
注射部位は毎回2〜3cmずつ位置をずらしてください。同じ箇所への繰り返しの注射は、皮膚の硬化を引き起こす可能性があります。
注射方法
注射方法は以下の通りです。実際の注射動画は
製薬会社の公式ページ
をご覧ください。
事前準備
注射の前に、手指を石けんでよく洗ってください。
注射針を取り付ける
ペンのキャップを外すとゴム栓があるので、ゴム栓をアルコール綿で拭いてください。
注射針の保護シールを剥がして、針が曲がっているなどの異常がないか確認してください。
注射針をゴム栓にまっすぐ奥まで刺し、しっかり固定されるまで回した後、針キャップを外します。
毎回、注射ごとに新しい注射針を使用してください。一度使用した注射針や、他の人が使用した注射針を絶対に使用しないでください。
動作を確認する
初回使用時のみ
ダイヤル表示を「点線メモリ(0のすぐ後)」に合わせます。
針先を上に向けて、ペンを数回軽くはじいてカードリッジ内の気泡を上部に集めます。
針先を上に向けたまま、注入ボタンを押し、針先から薬液が出ることを確認します。
投与量を設定する
ダイヤルを回して、指示された量(0.25mg、0.5mg、1mgのいずれか)をポインターに合わせます。
注射を打つ
注射部位を消毒して、針を皮膚の面に対してまっすぐ根元まで刺します。
注入ボタンを「カチッ」と音がするまで真上から押し、6秒以上注射針を刺したままにしてください。
注射が終わったら
注射針に「針ケース」をまっすぐつけ、針ケースごと回します。
針ケースをまっすぐ引っ張って、注射針を外します。
ペンにキャップをつけます。
本体は繰り返し使用する
Actually,では「オゼンピック皮下注2mg」という製品を使用しており、1本につき2mgの薬が入っています。針先をご自身で交換しながら、必要量を投与してください。週に0.5mgを投与するときには、1本を4週にかけて使用することになります。
注射薬の保管方法
【未開封の注射ペン】
冷蔵庫(2〜8℃)で保管してください。凍結は厳禁です。万が一凍結した場合は使用せず廃棄してください。また、ラベルに記載の使用期限を過ぎた注射ペンは使用しないでください。
【使用開始後の注射ペン】
直射日光を避け、冷蔵庫または室温(30℃以下)で保管可能です。開封後は8週間以内に使用してください。保管の際は必ず注射針を取り外し、ペンキャップを装着してください。
Side Effects and Precautions
副作用および注意事項
副作用や投与前・投与時の注意事項について記載しています。安全にお薬をご使用いただくため、内容をよくお読みください。気になる症状や不安な点がございましたら、医師にご相談ください。
副作用
吐き気、消化器の不調(便秘や下痢など)
特に使用初期に吐き気や嘔吐が起きる可能性が高いですが、ほとんどのケースで使用期間の経過とともに症状は改善します。もし数日~数週間が過ぎても症状が改善しない場合はご相談ください。
頭痛、めまい
使用期間の経過とともに症状が改善することが多いです。
低血糖
稀に発生
冷や汗、空腹感、ふるえ、動悸、だるさなどを感じたら、ブドウ糖の入った飲食物を接種して安静にしてください。症状が改善しない場合は、近くの医療機関を受診してください。
急性すい炎
稀に発生
背中の痛みや、嘔吐を伴う激しい腹痛を感じたら、すぐに近くの医療機関を受診してください。
胆嚢炎/胆管炎
稀に発生
上腹部の不快感や鈍痛など、胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸の兆候がある場合は、すぐに医師に相談してください。
GLP-1注射薬(セマグルチド)を処方できない方
授乳中、妊娠中、又は妊娠予定の方
胎児・乳児に対する安全性を確立できていないため、処方をお断りしています。
未成年の方
オンライン診療では保護者のご承諾・ご同伴を確認しきれないため、未成年の方への処方をお断りしています。
他のGLP-1受容体作動薬やインスリン製剤を使用中、または1型糖尿病の方
治療の重複や適切な血糖コントロールが困難になる可能性があるため、GLP-1受容体作動薬を処方できません。
甲状腺癌の既往または家族歴、甲状腺疾患をお持ちの方
直接的な関連性は立証されていないものの、ごくまれに甲状腺の腫瘍の発症率を上昇させる可能性があるため、処方をお断りしています。
重症感染症の方
重症感染症時の血糖値管理にGLP-1受容体作動薬は適していないため、処方できません。
腎機能障害、肝機能障害の方
GLP-1受容体作動薬の腎機能への副作用はまだ報告されていませんが、腎機能障害のある方では薬剤蓄積のリスクが懸念されるため、処方をお断りしています。
膵炎、腸閉塞、重度の胃腸障害(胃潰瘍、炎症性腸疾患など)の方
持病悪化のおそれがあるため、GLP-1受容体作動薬の処方をお断りしております。
胆石症、胆嚢炎の既往歴のある方
持病悪化のおそれがあるため、GLP-1受容体作動薬の処方をお断りしております。
事前問診の結果、持病などの健康状態によっては、安全性を考慮しお薬の処方をお断りする場合があります。
あらかじめご了承ください。
使用時の注意事項
他のGLP-1受容体作動薬(マンジャロ、サクセンダ、リベルサス、ビクトーザ、ウゴービなど)やインスリンと併用してはいけません。
BMIが19未満(低体重)の方は、基本的にさらなるダイエットを推奨していません。また、効果が通常より弱い可能性がある点をご了承ください。
低血糖を防ぐため、もし冷や汗、空腹感、ふるえ、動悸、だるさなどを感じたら、ブドウ糖の入った飲食物を接種して安静にしてください。症状が改善しない場合は、近くの医療機関を受診してください。
急性すい炎の可能性があるため、もし背中の痛みや、嘔吐を伴う激しい腹痛を感じたら、すぐに近くの医療機関を受診してください。
首の腫れやしこり、嚥下困難、声のかすれ、息切れなど、甲状腺腫瘍の兆候がある場合は、すぐに医師に相談してください。直接的な関連性は立証されていないものの、ごくまれに甲状腺の腫瘍の発症率を上昇させる可能性があります。
Key Information on Our Medications
Actually,で取り扱っているお薬について
Actually,では、国内未承認医薬品、および承認医薬品の承認とは異なる目的で使用している医薬品があります。
医薬品の国内承認状況
オゼンピック(GLP-1注射薬(セマグルチド))と同成分のウゴービ、またサノレックス等が肥満症の治療薬として国内で承認されています。オゼンピックは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていないため、自由診療(保険適用外)となります。
入手に関する事項
日本国内で承認されている医薬品は、国内正規の販売代理店(医薬品卸)から仕入れています。また、日本国内で未承認の医薬品は、厚生局(厚生労働省の管轄下で医薬品等の輸入に関する許可や監督を行う行政機関)の監督下において、正規の輸入許可手続きを経て輸入をしています。
なお、厚生労働省では、海外医薬品の個人輸入サイトで医薬品を購入することの危険性について注意を呼びかけています。医師による適切な診察を経て、正規の医薬品を入手することを推奨しています。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
製造販売元
Actually,が取り扱うオゼンピック(GLP-1注射薬(セマグルチド))は、以下の製薬会社により製造・販売されています。
ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
海外での安全性に関する情報
2021年にオゼンピックの有効成分であるセマグルチドが、FDAから体重管理のための医薬品として承認されています。副作用として、急性膵炎、低血糖症状(冷や汗、空腹感、ふるえ、動悸、だるさなど)、吐き気、消化器の不調(便秘や下痢など)といった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について
オゼンピックは肥満治療の用途では日本国内で承認されていないため、万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
まずはチャットや診察で相談してみてください。
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累計利用者数6,000人以上
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Other Medication Options
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