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注射薬 (週1回)
GIP/GLP-1注射薬
(チルゼパチド)
内容量:1ヶ月分(注射薬4本)
税込
24,780
円/月から
初診料無料
国内最安値
チルゼパチドを主成分とした世界初のGIP/GLP-1受容体作動薬です。GLP-1の中でも最も効果の高いお薬で、満腹感の維持や食欲抑制、脂肪分解効果を促します。
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料金プラン
2.5mg
5mg
7.5mg
10mg
1ヶ月分(4本)
2ヶ月分(8本)
税込
25,780
円/月
-
税込
24,780
円/月
総額
49,560
円
1ヶ月分(4本)
2ヶ月分(8本)
税込
41,780
円/月
-
税込
37,780
円/月
総額
75,560
円
1ヶ月分(4本)
2ヶ月分(8本)
税込
54,780
円/月
-
税込
51,780
円/月
総額
103,560
円
1ヶ月分(4本)
2ヶ月分(8本)
税込
70,780
円/月
-
税込
69,780
円/月
総額
139,560
円
※ 注射薬のため、別途クール便(税込2,000円)が発生します。
使用方法
週に1回、必ず決められた曜日に打つようにしてください。投与時間は朝・昼・夜のいつでも、また食事の前後を問わず選択可能です。
投与曜日を変更する場合は、前回の投与から少なくとも3日間(72時間)以上間隔を空けてください。
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副作用
吐き気、消化器の不調(便秘、下痢)、頭痛、めまいなどが副作用として主に見られます。稀に低血糖、急性すい炎、胆嚢炎なども見られます。
詳細を確認する
About Mounjaro
GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド)とは?
持続性GIP/GLP-1受容体作動薬という新しい種類の注射薬で、日本では2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。
従来のGLP-1受容体作動薬と同様に、脳に働きかけて食欲を抑えたり、インスリンの分泌を促進したり、胃の消化速度をゆるやかにするなどの作用があります。さらに、GIPの作用(インスリンとグルカゴンの分泌を高める)も加わることにより、
従来のGLP-1薬よりも高い効果が期待されているのです。
厚生労働省やFDAに承認された医薬品
マンジャロ(チルゼパチド)は2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。また、2023年にマンジャロと同成分のお薬であるゼップバウンドが、FDAから体重管理のための医薬品として承認されています。
豊富な使用実績
マンジャロは世界中で年間4,000万本以上
※
が使用されており、ダイエットや肥満症に悩む多くの方に使用されています。
※ マンジャロの製薬元であるイーライリリー社の2023年度のマンジャロ売上(132億ドル)をもとに、公式サイトで記載されたマンジャロの定価(1,069ドル/4本入り)で試算した推定販売本数
多くの臨床試験
最大72週間の長期使用による安全性が確認されています。チルセパチドを用いた2,539人の参加者を対象とした臨床試験では、72週間投与した患者の平均体重減少率が21.4%
※
という高い改善率が確認されています。
※ 出典:Jastreboff AM et al. 「週1回投与チルゼパチドによる肥満治療」Tirzepatide Once Weekly for the Treatment of Obesity (2022).
※ マンジャロは肥満治療薬としては国内未承認薬であり、肥満治療を目的とした使用は自由診療(保険適用外)となります。
※ 医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。治療を始める前に、医師と十分にご相談ください。
How effective?
GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド)の体重減少率
チルゼパチドを用いた2,539人の参加者を対象とした臨床試験では、72週間投与した患者の平均体重減少率が約21.4%
※
という高い改善率が確認されています。
※ 出典:Jastreboff AM et al. 「週1回投与チルゼパチドによる肥満治療」Tirzepatide Once Weekly for the Treatment of Obesity (2022).
Why Mounjaro?
チルゼパチドの効果
GIPとGLP-1という2つのホルモンの作用を持つ、世界初の持続性GIP/GLP-1受容体作動薬(注射薬)です。
GLP-1の中でも最も効果の高いお薬として人気があります。
食事量の減少
チルゼパチドは中枢神経に作用して、いつもより少ない食事量で満腹感が得られるようになります。目安として消費カロリーより500kcal少ない食事量でも継続できるようになると言われています
※
。
満腹感の維持
チルゼパチドには胃の動きを抑える効果があり、胃の中の食物がゆっくり消化され、満腹感が続きます。
脂肪分解を促進
チルゼパチド特有の成分であるGIPは、体内で脂肪を分解してエネルギーとして使いやすくする働きがあり、脂肪を効率的に燃焼させる作用があります。
※ 出典:Jastreboff AM, et al. 「週1回投与チルゼパチドによる肥満治療」Tirzepatide Once Weekly for the Treatment of Obesity (2022).
Treatment Process
GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド)の治療の流れ
初めて治療する際は低用量の2.5mgから投与を開始します。4週間使用した後、5mgに増量し、さらに4週間使用してください。その後は状態に合わせて2.5mgずつ増量でき、最大10mgまで増量が可能です。
また、治療期間は最低3ヶ月間の継続が必要です。最長投与期間に明確な制限は設けられていませんが、目安として16ヶ月程度で一度休薬することを推奨しています。
治療開始
〜2ヶ月
初めての方は低用量の2.5mgから投与開始
4週間使用後、5mgに増量可能
食事量の減少効果などが徐々に感じられる
体重減少効果が出始める(研究結果では2ヶ月時点で約6%減※)
〜6ヶ月
体重減少効果(研究結果では6ヶ月時点で約10%減
※
)
食事量が減り、満腹感が維持しやすくなる
5mgを4週間使用後、2.5mgずつ増量可能(最大10mg)
〜12ヶ月以上
体重減少効果(研究結果では12ヶ月時点で約19%減※)
食事量が減り、満腹感が維持しやすくなる
※ 出典:Jastreboff AM, et al. 「週1回投与チルゼパチドによる肥満治療」Tirzepatide Once Weekly for the Treatment of Obesity (2022).
Proper Medication Use
GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド)の使用・注射方法について
正しい使用方法をご理解の上でご使用ください。ご不明な点がございましたら、診察時に医師にご相談ください。
投与量・投与タイミング
投与量
チルゼパチドの注射器は1回で1本を使い切るタイプです。週1回の使用で、定められた用量(2.5mg〜10mg)を注射してください。
投与タイミング
週に1回、必ず決められた曜日に打つようにしてください。投与時間は朝・昼・夜のいつでも、また食事の前後を問わず選択可能です。
投与曜日を変更する場合は、前回の投与から少なくとも3日間(72時間)以上間隔を空けてください。
注射を忘れてしまった場合
次の投与予定日まで3日(72時間)以上の場合
気づいた時点で直ちに1回分を投与し、その後はあらかじめ決められた曜日に投与してください。
次の投与予定日まで3日(72時間)未満の場合
忘れた分は投与せず、次の投与予定日に一回分を投与してください。
注射の打ち方
注射する部位
以下のいずれかの脂肪組織が豊富な部位に自己注射してください:
太もも
上腕部
腹部
注射部位は毎回2〜3cmずつ位置をずらしてください。同じ箇所への繰り返しの注射は、皮膚の硬化を引き起こす可能性があります。
注射方法
注射方法は以下の通りです。実際の注射動画は
製薬会社の公式ページ
をご覧ください。
注射薬のキャップを外す
初めての方は低用量の2.5mg/回から投与開始
底面を皮膚にあて、ロックを解除する
透明な底面を皮膚にしっかりとあてたまま、ダイヤルをロック解除の方向に止まるまで回して、ロックを解除します。
注射を打つ
紫色の注入ボタンを押し、そのまま待ちます。以下の音を聞いてください。
1回目の「カチッ」という音で注射が開始します。
2回目の「カチッ」という音で注射完了です。
薬剤の注入は長くても10秒以内に完了します。
「カチッ」という音が聞こえなかった時は、透明な部分に灰色のゴムピストンが見えていれば、薬液の注入は完了しています。
注射薬の保管方法
【未開封の注射ペン】
冷蔵庫(2〜8℃)で保管してください。凍結は厳禁です。万が一凍結した場合は使用せず廃棄してください。また、ラベルに記載の使用期限を過ぎた注射ペンは使用しないでください。
【使用開始後の注射ペン】
直射日光を避け、冷蔵庫または室温(30℃以下)で保管可能です。開封後は21日以内に使用してください。保管の際は必ず注射針を取り外し、ペンキャップを装着してください。
Side Effects and Precautions
副作用および注意事項
副作用や投与前・投与時の注意事項について記載しています。安全にお薬をご使用いただくため、内容をよくお読みください。気になる症状や不安な点がございましたら、医師にご相談ください。
副作用
吐き気、消化器の不調(便秘や下痢など)
特に使用初期に吐き気や嘔吐が起きる可能性が高いですが、ほとんどのケースで使用期間の経過とともに症状は改善します。もし数日~数週間が過ぎても症状が改善しない場合はご相談ください。
頭痛、めまい
使用期間の経過とともに症状が改善することが多いです。
低血糖
稀に発生
冷や汗、空腹感、ふるえ、動悸、だるさなどを感じたら、ブドウ糖の入った飲食物を接種して安静にしてください。症状が改善しない場合は、近くの医療機関を受診してください。
急性すい炎
稀に発生
背中の痛みや、嘔吐を伴う激しい腹痛を感じたら、すぐに近くの医療機関を受診してください。
胆嚢炎/胆管炎
稀に発生
上腹部の不快感や鈍痛など、胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸の兆候がある場合は、すぐに医師に相談してください。
GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド)を処方できない方
授乳中、妊娠中、又は妊娠予定の方
胎児・乳児に対する安全性を確立できていないため、処方をお断りしています。
未成年の方
オンライン診療では保護者のご承諾・ご同伴を確認しきれないため、未成年の方への処方をお断りしています。
他のGLP-1受容体作動薬やインスリン製剤を使用中、または1型糖尿病の方
治療の重複や適切な血糖コントロールが困難になる可能性があるため、GLP-1受容体作動薬を処方できません。
甲状腺癌の既往または家族歴、甲状腺疾患をお持ちの方
直接的な関連性は立証されていないものの、ごくまれに甲状腺の腫瘍の発症率を上昇させる可能性があるため、処方をお断りしています。
重症感染症の方
重症感染症時の血糖値管理にGLP-1受容体作動薬は適していないため、処方できません。
腎機能障害、肝機能障害の方
GLP-1受容体作動薬の腎機能への副作用はまだ報告されていませんが、腎機能障害のある方では薬剤蓄積のリスクが懸念されるため、処方をお断りしています。
膵炎、腸閉塞、重度の胃腸障害(胃潰瘍、炎症性腸疾患など)の方
持病悪化のおそれがあるため、GLP-1受容体作動薬の処方をお断りしております。
胆石症、胆嚢炎の既往歴のある方
持病悪化のおそれがあるため、GLP-1受容体作動薬の処方をお断りしております。
事前問診の結果、持病などの健康状態によっては、安全性を考慮しお薬の処方をお断りする場合があります。
あらかじめご了承ください。
使用時の注意事項
他のGLP-1受容体作動薬(サクセンダ、リベルサス、オゼンピック、ビクトーザ、ウゴービなど)やインスリンと併用してはいけません。
BMIが19未満(低体重)の方は、基本的にさらなるダイエットを推奨していません。また、効果が通常より弱い可能性がある点をご了承ください。
低血糖を防ぐため、もし冷や汗、空腹感、ふるえ、動悸、だるさなどを感じたら、ブドウ糖の入った飲食物を接種して安静にしてください。症状が改善しない場合は、近くの医療機関を受診してください。
急性すい炎の可能性があるため、もし背中の痛みや、嘔吐を伴う激しい腹痛を感じたら、すぐに近くの医療機関を受診してください。
首の腫れやしこり、嚥下困難、声のかすれ、息切れなど、甲状腺腫瘍の兆候がある場合は、すぐに医師に相談してください。直接的な関連性は立証されていないものの、ごくまれに甲状腺の腫瘍の発症率を上昇させる可能性があります。
Key Information on Our Medications
Actually,で取り扱っているお薬について
Actually,では、国内未承認医薬品、および承認医薬品の承認とは異なる目的で使用している医薬品があります。
医薬品の国内承認状況
マンジャロ(GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド))と同成分のゼップバウンドや、リベルサス・オゼンピックと同成分のウゴービ等が肥満症の治療薬として国内で承認されています。マンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されていますが、肥満治療目的での処方は国内で承認されていないため、自由診療(保険適用外)となります。
入手に関する事項
日本国内で承認されている医薬品は、国内正規の販売代理店(医薬品卸)から仕入れています。また、日本国内で未承認の医薬品は、厚生局(厚生労働省の管轄下で医薬品等の輸入に関する許可や監督を行う行政機関)の監督下において、正規の輸入許可手続きを経て輸入をしています。
なお、厚生労働省では、海外医薬品の個人輸入サイトで医薬品を購入することの危険性について注意を呼びかけています。医師による適切な診察を経て、正規の医薬品を入手することを推奨しています。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
製造販売元
Actually,が取り扱うマンジャロ(GIP/GLP-1注射薬(チルゼパチド))は、以下の製薬会社により製造・販売されています。
日本イーライリリー株式会社
海外での安全性に関する情報
マンジャロと同成分のゼップバウンドが、2023年にアメリカ食品医薬品局(FDA)で肥満症治療薬として承認されています。副作用として、急性膵炎、低血糖症状(冷や汗、空腹感、ふるえ、動悸、だるさなど)、吐き気、消化器の不調(便秘や下痢など)といった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について
マンジャロは肥満治療の用途では日本国内で承認されていないため、万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
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